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日時用品の異物挿入が大好き。おまんこいじめが好きな変態女のオナニー実験と異物挿入妄想話

# 異物挿入〜おまんこいじめ抜き地獄

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マゾ穴

Author:マゾ穴
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# 異物挿入マニアの宴(調理器具)

地下にある秘密の一室。ここで、私は見知らぬ男たちにおまんこ穴を弄ばれるのが趣味なのだ。

しかも、指や肉棒ではなく、普通入れないであろうモノを突っ込まれることが大好きなのである。

ネットで募集をかけた、異物マニアを集めては、夜な夜な異物パーティをするのが私の秘密の楽しみである。

今日は、調理器具で募集をかけてある。
どんな調理器具をみんなが持ってくるのか…楽しみにしている。

夜の8時。
約束の時間。

地下室に入ってくる男たちの足音がする。ドアは開けっ放しなのだ。

思い思いの道具を持ってきている。

「もう濡れてるのか?」
「突っ込んでいいんだろ?」

男たちが話しかけてきた。

私は、ぐちゃぐちゃに濡れている穴を拡げて、

「早速初めてください」

と懇願する。

「いいんだな。。。」

「はい、この淫乱変態穴に、どんどんぶち込んで下さいませ❤」

「あははは、わかったよ、この変態穴マゾ(笑)まずは、穴をほぐさなきゃなぁ」

調理用ヘラを持った男が、穴にヘラを当てた。
幅は5センチくらいだろうか。黒い、ゴムのヘラのようだ。

そのまま、力を入れられて、ニュルっ!と膣穴の奥まで押し込まれる。

「あはあぁっ!❤」

「これだけじゃあ、足りないだろ?ド変態マゾ(笑)」

グイッと、もう一本、ヘラを別の男に突っ込まれた。

「マンコ穴メチャメチャにしてやるからなぁ、覚悟してろよ」

そして、男たちはニヤリと笑うと、2本のヘラを同時に穴の中で回転し始めた。

「ひいあっ?!?!あーーーーっ!!」

私は、思わずその刺激に叫び声を上げてしまった。

グチャグチャッ!!!!ねちゃねちゃッ!!
凄まじい音がして、2本のヘラがぶつかりあいながら、力強くおまんこをかき混ぜている。

「あーーっ、ぎゃううーーーっ、だ、ダメええっ!!」


「あははは、ヘラで穴の入り口も変形されられてるが、中も凄いことになってるんだろうなぁ(笑)」
「こんなモンじゃ足りないだろ、この雌豚は」
「他のモノ突っ込むか(笑)」

涙を流しながら悲鳴をあげている私に、恐ろしい男たちの会話が聞こえてくる。

「ひいいいいっ、やめて、やめてええっ!!!」

私は、懇願するが、そんな願いは聞き入れられるはずもない。

「パスタをすくう棒なんて、いいんじゃないか?」
「おっ、イイな」


「先がこんな凶暴なモノ、よく見つけてきたな(笑)」
「突っ込んでかき回してやろうぜ(笑)」

おまんこの入口側グイッと拡げられ、パスタの棒がねじこまれる。

「あうっ、あーーっ、ひいいっ!!」

大きな棒の頭がねじ込まれてくる。
いびつな形のものが、穴の奥まで突き刺してくる快感は、相当なものだ。

「Gスポットに、デコボコが当たるように入れてやったからな」
「よし、脚を閉じてみろ」

脚を若干閉じ気味にした。

「よし、この状態だとマンコの中のモノを、よーーく味わうことができるんだ」

私は、異物感たっぷりの膣穴に、さらに酷いことをされる期待で興奮してしまっている。

「金属のスプーンを、棒の背に入れようぜ」
「そうだな、パスタ棒のデコボコの部分が、穴のうえの壁にさらに食い込むな」
「よし、突っ込め」

ねじ込まれたスプーンで、パスタ棒のデコボコの突起が膣壁に突き刺さる。

「ああっ、ひいっ❤」

「左右に捻りながら、出し入れしてやろう(笑)」


「あんっ❤凄いっっ!!!!」

ゴボッ!!ヌチャッ!!ゴボゴボォッ!!

いやらしい音が響く。

「まんこ穴から、普通じゃない音がするなぁ(笑)」
「普通じゃないモノ入れてるもんなぁ(笑)」
「どうだ?上の壁をこんな棒で削られてる気分は」

「アァッ!!い、逝きそうっ❤」

「変態穴女は、こんな異常なモノでまんこ穴を掻き回されて逝くってよ(笑)」
「責めがいがある穴だなぁ(笑)」
「もっと削ってやれよ(笑)」

パスタ棒の動きがさらに強くなる。

「いっ。。逝くっ!!!❤」

ビクンッ、ビクンっ。。!!

穴がぎゅううーーっと締まる。
パスタ棒のデコボコが、さらに上の壁に突き刺さる。
快感の絶頂を迎えた穴の中で、無理やりパスタ棒は捻られつづける。

「・・・・・ッ!!!!❤❤」

体が、痙攣を続けて、頭は真っ白になる。

「ずっといきっぱなしだな」
「よっぽど気持ちいいんだろ(笑)」

男たちの声は耳に入らない。


「まだまだ、山のように持ってきてるんだ」
「全部、試させてもらうまで終わらないからな」

男たちの声が、耳に少しずつ戻ってくる。
顔も涙とよだれでぐちょぐちょだが、それ以上に穴もヨダレを流している。

ベッドサイドに、異物が積まれ始めた。

夜は、始まったばかりだ。。。
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# 奴隷穴扱い監禁異物調教3日目

(はぁ、はぁ、はぁ。。。)
パンパンパン…っ

もう何時間こうして輪姦されているだろう…。
10人の男たちが代わる代わる拘束された私のおまんこに挿入してくる。
しかも、男たちは決して逝かない。おまんこをただひたすら突きまくり、かき混ぜて私のおまんこをいじめて喜んでいるのだ。

ヤリ部屋は熱い空気に包まれていた。

「ようし…おまんこを徹底的に虐めるための輪姦はここまでだ」

「今日もおまんこにさらに酷いことされたいだろう?このマゾ女(笑)」

男たちは、息も絶え絶えの私の拘束を解くと、脚を大股開きにして、おまんこに靴べらを突っ込んできた。

「もう一本追加して、靴べらでおまんこを拡げるんだ」

靴べらが2本挿入されると、男が上下に靴べらを拡げ、懐中電灯で照らしてくる。

「ほう…子宮口までよく見えるぞ」
「俺達のチンポで突かれまくって、充血してるなぁ(笑)」

「どうだ、おまんこの奥まで外気に晒されている気分は」

さらに靴べらでおまんこをグイッと拡げられた。

「よし、靴べらを別々に回転させてやるな」

男二人がそれぞれ一本ずつ靴べらを持ち、グボグホとおまんこの中でめちゃくちゃに回転させてきた。

シンプルな攻撃だが、効果は絶対だ。

2本の靴べらが回転するたびに、おまんこの壁をこすり、空気を含ませたり、2本が絡みあっておまんこをズリューーーっと引っ掻いたり、おまんこの中は大混乱だ。

グボっ…グボっ…ぐちゃあ…ぐちゃあ…

いやらしい音が部屋に響く。

「はあぁぁぁぁん、もっとおおお、もっと奥まで突っ込んで掻き回してぇ❤」

「よおし、もっとおまんこをメチャクチャにしてやろう、これでも飲み込んでおけ」

おまんこの靴べらが一本抜かれる。

そのかわり、凸凹の突起のついた直径2センチほどのゴムボールが押し込まれていく。

「取り敢えず6つ挿入してやるな」
「簡単に飲み込んじまうなぁ(笑)」


おまんこに6個の凸凹ゴムボールが押し込まれたまま、靴べら回転が開始される。

「あーーーん❤あんっ、あんっ、おまんこが凸凹でゴリッゴリに攻撃されますううう❤」

靴べらが回転するたびに、ゴムボールが膣内を暴れ回り、ゴリゴリと膣壁を削る。

「よし。限界まで詰め込んでやれ。」
「ボールがいくつはいるかな?(笑)」

7つ、8つ、…次々に押し込まれていく。

「すげえおまんこだな、どんどん入っていくぞ」
「10個…11個…そろそろ限界だな」
「おまんこいじめの準備が整ったぞ、楽しみだろう」

おまんこは、ギチギチと凸凹ゴムボールを飲み込み、真ん中に靴べらがぶっ刺さった状態で、期待のあまりよだれを垂らしている。

(この状態で…靴べらを回転なんて…私、狂っちゃうかも)

「さあ、回転させるぞ」

ゴリッ、ゴリゴリゴリゴリ…!!

「ひゃああーーーー❤いいいいーーーーー!!!」

ぎっちギチに詰め込まれたおまんこの凸凹ゴムボールが、これでもかと膣壁を削り、乱暴におまんこ穴を攻撃しまくる。

「あーーーーっ、もっとおおお❤イジメて、イジメて、おまんこをお仕置きしてくださいいいい❤」

いくつか、ボールが靴べらの回転によって、勢い余って飛び出てきた。

「おっと、代わりに何か詰め込まなきゃなぁ」

男たちは乱暴に柄がグッとカーブしたスプーンをおまんこに2本詰め込んできた。

「このスプーンでまんこに不規則な刺激が更に加わるからな、覚悟しておきな(笑)」

そう言うと、男は靴べらをまた回転させ始めた。

曲がったスプーンの柄は、靴べらに絡みつき、メチャメチャな動きでおまんこを暴れまわる。

スプーンの先は奥まで凸凹ゴムボールをかき回す役目をして、おまんこが感じる刺激はさっきの比ではない。

「アーーーーっ、アーーーっ!!!すごい、スプーンの動きすごいよおおお❤❤おまんこが壊れるううう❤あーーーんんんん❤」

「おまんこ壊してください、って頼んでみろ」

「おまんこ、おまんこ壊してくださいっ❤」

「よぉし、お望み通り壊してやるからな!」

曲がったスプーンがもう一本さらに追加された。

ゴリッ!!!ゴリゴリっ!!ゴリゴリゴリ!!!

ゴムボールは容赦なくおまんこの壁を処刑する。

カーブしたスプーンも、複雑におまんこの中で絡んだり、ほどけたり、3本いっぺんにグリグリと動いたりと、おまんこを虐め抜く。

「あーーー、壊れちゃう、壊れちゃうよおおおお❤すごいのおおおお❤ひいいいいーーーーあーーーーー❤」

「おい、誰かクリにローター当ててやれ」

ヴヴヴィーーーーー…

「あっひいいいーーーー!!!」

「逝ったらお仕置きにスプーン追加な」

「いくいくいくうーーーーー❤お仕置きしてくださいーーーー❤あーーーーーーっっ!!!」

叫んで逝きながら、自らおまんこに酷いことをされるのをおねだりしてしまう。

「ようし、お仕置きのスプーンだ」

スプーン4本目がねじ込まれていく。

「靴べら回転開始!!」

ゴリッ!!ゴリゴリぃ…!!ゴリゴリゴリゴリ!!!!

「あひいいいーーー!!!!おまんこ拷問されてるよおおお!!!もっと拷問してえええ❤❤気持ちいいのおおお!!!」

「このどマゾ変態女が!!」
「思う存分狂え!!」

そう言うと、男たちは普通の靴べらを抜いた。

「今度は機械で回転させてかき混ぜてやる。思いっきり狂えよ(笑)」

金属の靴べらのアタッチメントのついた靴べら回転マシンをおまんこにズブリと挿入していく。

そして、動けないように四肢拘束を施していく。


ゆっくり、靴べらの回転が始まる。

ゴリ、ゴリ、ゴリィゴリゴリゴリ…ゴリゴリゴリ!!!!!

「ひいいいーーー!!あーーー!!!」

機械の無慈悲な回転は、おまんこの中を虐め抜き、私はもう何回いったのかわからなくなっていた。

「明日の朝までタイマーをセットしてあるからな」

「たっぷり狂え、じゃあな(笑)」

バタン…

私は、明日の朝まで休むことも許されず、ただ腰をくねらせ続け、汗びっしょりになってひたすらおまんこ拷問を受けることになった…







# 奴隷穴扱い監禁異物調教2日目

監禁2日目。

「今日はどんな虐め方をされるかワクワクするだろう」

男たちはニヤニヤしながら私を縛り始めた。

両手はベッドにバンザイの姿勢で拘束され、両足は大股開きでベッドの脚に縛り付けらた。

男達の両手がおまんこに伸び、おまんこを好き放題弄び始める。

意志に反して、濡れ始めた私を見ると、満足そうに男たちはまた何かを用意し始めた。

「指なんかじゃつまんないだろう。これを入れてやるからな」

「今日はおもちゃ責めしてやる」

バイブを取り出した男は、私の目の前にそれを見せつけた。

太さは三センチくらいだが、カリ部分には、ビッシリと凶暴なトゲトゲが生え、棒の部分にまでトゲトゲとイボイボで埋め尽くされたそれは、凶器とも言えそうなシロモノだった。

「いやよ、やめて!こんな入れられたら壊れちゃう!!」

「大丈夫だよ。これから、ここに歯磨き粉とミントを垂らしてぶち込んでやるからな」

男は、ブチューっと歯磨き粉をたっぷりと塗りつけ、さらにミント液を垂らしていく。

「ほら、入れてやる」

「いやあーーーーーっ!!!」

ニュルリとバイブが入ってくると同時に、凍るような冷たさと軽い痛みが走る。ミント液の効果は絶大だった。

「ヒリヒリしますぅ、許して、許してくださいぃぃーーーっ」

「そうか、これじゃ足りないか、じゃあスイッチ入れてやるな」

ヴィーーーーーンヴヴヴィーーーーン…

「うぎゃあぁぉぁっっ!!!」

「声にならないくらい気持ちいいか、じゃあ動かしてやるからな」

男が荒々しく出し入れを始める。わざと上の壁をこすりあげるように動かしている。

「あん、あん、あああ、冷たい、トゲトゲが刺激して気持いいぃーーー❤」

プシャアーーーっ

「いいぞ、潮吹きやがった」
「このエロ女が(笑)」
「もっとやってやるからな」

男の出し入れが更に荒々しくなり、上の壁をこすりあげたり、奥を突いたり、回転させたりとめちゃくちゃに動き始めた。

「あーーーん、良い、イイ、イイですううーーー❤❤」

「気持ちよくなってきたか、姉ちゃん」
「こんなふつうのコトで終わると思うなよ?」

そういうと、男たちはローターを無数に持ってきた。

「6つくらいは簡単に入るだろう」

次々とおまんこにローターが入れられてゆく。
とうとう全部入ってしまった。

そこに、シリコン製のヘアブラシの毛先の方が突っ込まれる。

「あんっ、あぁ、チクチクしますぅーーー!ごめんなさい、ごめんなさい、許してください」

「シリコンだからそんなに痛くはないだろう?」

痛くはないが、チクチクはする。
それを男たちは乱暴に回転させ始めた。
ローターをかき混ぜている状態だ。

「あんっ、あんっ、チクチクとブルブルでおまんこの壁がすごい刺激されますぅーー❤」

「気持ちいいだろう?この変態女め」
「こね回してやるからな」

そこにさらにスティックローターが追加されてゆく。3本も入ってしまった。

「何でも飲み込むおまんこだなぁ(笑)ほら、この状態で回転させてやるからな」

ヘアブラシの柄を持って、男は回転を続ける。
スティックローターやローターが中でめちゃくちゃにクロスしたり、動いたりとすごい刺激だ。

「あーーーーんっ、こんなのされたことない❤」

「当たり前だろう、俺達はおまんこを虐めることにかけてプロだからな(笑)」
「プロってなんだよ(笑)」

男たちの下卑た笑い声が聞こえる中、電マがクリに当てられる。

「あはあーーーーーっ❤いっちゃううう❤」

「遠慮無く逝けよ」

ビクンビクンビクン…

私は跳ねながら逝ってしまった。



続く

# 奴隷穴扱い監禁異物調教

買い物帰りにいきなり拉致されて、私はマンションの一部屋に監禁されていた。
よってたかって裸にされ、胸を強調するように縛られ、足はM字で拘束されている。

四人の男がニヤニヤしながら裸で縛られている私を見下ろしている。

「ここは、俺達のヤリ部屋だよ」
「何日でも監禁して、お前のまんこ穴をいじくりまわして虐めてやれるんだ」

「いやあ、帰して!そんなのされたくないーー」

半泣きで私は訴えるが、男たちはただニヤニヤして私を見下ろすだけだ。

「まずはまんこを濡らす必要かあるなぁ」
「これがなにかわかるか?歯磨き粉だぞ。まずはこれを、直接まんこの中に注ぎ込んでやるからな」

ぱっくり開かれたおまんこの中に、チューブごと歯磨き粉が突っ込まれ、中身が押し出される。

「半分は入れてやれ(笑)」

「いやああ!!冷たい!ヒリヒリするからいや!!」

お構いなしにおまんこの中は真っ白い歯磨き粉で一杯にされた。

「まんこ磨きをしなくちゃだな」

「俺達のとっておきのまんこ磨きの道具があってな」

そう言うと、男たちが取り出したのはびっしりとナイロンの毛の生えたデンマだった。ちょうどおまんこ穴に入るくらいの大きさのデンマである。

「ほーら、こいつを突っ込んで、スイッチ入れてかき回してまんこ磨きだ」

じゅぶっ

ナイロン毛のデンマは、おまんこ穴の中にゆっくりと飲み込まれ、とうとう奥まで突っ込まれてしまった。

ナイロン毛がちくちく壁を刺激してくるし、歯磨き粉はスースーと冷たくじんわりとおまんこを虐めてくる。

「やっ、変なモノ入れてイジメないでぇぇーーー!!!!」

「うるさい、スイッチ入れて回転だ」

ヴヴヴヴ……

「あがあああーーーー!!!」

男たちはデンマを回転させながら、スイッチをだんだん強くしてくる。

「あひいっ、あひっ、あひいいいいいーーーー!!!」

「この悲鳴がたまんないな(笑)もっとグリグリゴリゴリめちゃめちゃにしてやれ」

「ひいいいいーーーー、やめてええええーーー!!!」

歯磨き粉が泡立っておまんこからダラダラと垂れている。

「ナイロン毛がすごい破壊力だろう、それを回転させて振動も加えてるからなぁ」

「ほれほれ、逝っちまえ、まんこいじめられて逝く淫乱雌豚」

「どM変態女だな、こんなもの突っ込まれて歯磨き粉でまんこ磨かれて逝くなんてなぁ(笑)」

男たちの声が遠くに聞こえ、私は深く逝きながら、失神していた。

________________________________

バシャッ!


気づくと、風呂場で頭から水をかけられているところだった。

「冷たい!やめて!」

「やっと意識取り戻したみたいだなあ(笑)この変態女」

「歯磨き粉だらけのまんこ、洗ってやるよ」

ガバッと足が開かれ、後ろから抱きかかえられた。
後ろからおまんこを広げられた格好になった。

「いやあ!!こんな恥ずかしい格好見ないで!!」

「これからまんこ洗ってやるからなぁ(笑)」

別の男が、おまんこ穴めがけてホースでジャーーーーーっと水を放水してきた。

(冷たい!!)

「クリトリスにも当ててやれよ(笑)」

「よし、もう一本ホース用意してクリとまんこ両方に放水だ」

後ろからおまんこを開いていた男が、クリの皮も剥いて、むき出しにさせている。

そこに、勢いよく水がかけられた。

「ふああああーーーー❤❤」

おまんことクリへの水責めがあまりに気持ちよくて、声を出してしまった。

「この女、やっぱり淫乱変態雌豚だな」

「シャワー責めもしてやるか」

そう言うと、男たちはホースを止めて、シャワーを最強の水量にしておまんこにあててきた。

ジャーーーーッッ!!!

「あぁんっ❤」

クリにシャワーの水流が直接当たると、つい声が出てしまう。

「よし、綺麗になったな」
「ヤリ部屋に戻るぞ」

タオルで体を拭かれ、私はヤリ部屋に戻ることになった。

これから何日監禁されるのだろう。。

そして、どんなひどい目に合うのだろう。。

(続く)


# おまんこ穴異物処刑

淫行と売春で有罪判決を受けた私は、おまんこ穴を異物でいじめ抜かれる「おまんこ穴異物処刑」の刑罰を受けることになった。

そして、今日はその処刑が執行される日。

白いベッドにバンザイの格好で両手を縛られ、両足は棒の両端に括りつけられて閉じられないようになっている。

(何を挿入されていくのかしら…)

そこに、三人の男が入ってきた。

「これから刑を執行する」

台が運ばれ、その上に山ほど様々なグッズや異物が載せられている。

「まずはハッカ油をタイガーバームで練った軟膏をおまんこ穴に塗りつけてやる」

男二人がおまんこを左右から指で開き、三人目の男がタップリと軟膏を指にとった。
そして、無造作におまんこ穴に指を突っ込み、ねちゃねちゃとかき混ぜていく。

(ふああああ…ジンジンスースーすごぉい…❤)

「この女、おまんこをいじめられると喜ぶそうだ(笑)」
「それじゃ処刑にならないな(笑)」

男たちの笑い声が聞こえた。

「それじゃあ、まずはここに氷を入れていくか」
「そうしよう、どんどん詰め込んでいけ。遠慮することはないぞ、処刑なんだからな」

おまんこに、1つ、2つ、3つ…

「9個か、これで限界かな?」
「もう2個くらい入るだろう、処刑なんだから苦しくないと意味無いだろ」

男たちが無理やり氷を2個、さらにおまんこ穴にねじ込んできた。

「あひぃっ!」

あまりのきつさに声を上げた。

「今はいっぱいでも、溶け始めたら、楽になるからしばらく我慢しろ(笑)」

おまんこからは、氷が溶けてだらだら水が流れている。

ハッカ油とタイガーバームの軟膏と氷で、冷たいのか熱いのか何が何だからわからない刺激がおまんこを襲う。

「ここにハッカ油を垂らしてやるか」

「やめてええええ!!!」

「お前に拒否権はないんだよ、刑なんだからな」

おまんこにハッカ油がひと瓶、流し込まれていく。

「うあああーーー!!!」

氷が溶け始めて、おまんこが少し楽になったところに流し込まれたので悲鳴を上げてしまった。

おまんこはメチャクチャな状態である。

「ここに豚毛のヘアブラシを突っ込んでやろうか(笑)」

「いやあーーー!!」

「お前に拒否権はないと言っただろう」

熱いのか冷たいのかもう訳がわからなくなった上に、感覚が過敏になっているおまんこに豚毛のヘアブラシがゆっくりと突っ込まれていく。

「うぎゃあああああーーーー!」

「刑罰らしくなってきたな」
「ゆっくり出し入れだ」

ブラシがゆっくりと出し入れされる。

「ひい、ひい、ひい、やめて、やめて、それすごい、刺激が凄すぎるよおおおおーーーー」

半泣きになって許しを請うが、男たちはピストン運動をやめない。

「次はたわしだな(笑)」
「小さいたわしをたくさん詰め込んでやるからな」

ピンポン球大のたわしが用意され、一つ一つ全てに紐が括りつけられている。
それを、おまんこが悲鳴を上げるまで一つ一つ丁寧に奥まで棒で押し込んでいくのだ。

ひとつ、2つ、‥

ギュウギュウ悲鳴を上げながらおまんこにたわしが埋め込まれていく。

「しっ、子宮口までたわしが届いてるうう❤」

「そうか、そんなにこれが気持ちがいいのか、さすが変態女だな(笑)もっとたくさん詰め込んでやるからな」

6個目のピンポン球たわしが入れられた。

おまんこの中はチクチクでたまらない。

「どれ、紐で、中のたわしを引っ張ってやろう」

男たちがたわしについた紐をグイグイと引っ張った。

「あひゃああ❤」

たわしは一個も抜けず、膣壁が引っ張られる強烈な快感である。

「よし、ここに電マで強制的に逝かせてやる、最大出力だと1分で逝くだろうな(笑)」

ヴヴヴ…

「あひいっ❤すごおおおいい❤いく、いく、いくううーーーーーー❤❤」

私はあっという間に逝ってしまった。

しかし、膣には快感が残り、膣壁がまだ刺激され続けているため、あまりの気持ちよさに頭がおかしくなりそうになる。

「ま、また逝く、いっちゃううううーーーー!!」

逝くと、またたわしの刺激で膣が収縮し、刺激されてまた逝ってしまう。

「よし、連続イキ地獄に入ったな」
「よだれと涙流しながらおまんこひくつかせてやがる(笑)」
「逝くのが止まったらまたハッカ油流しこんで紐でたわし引っ張りながら電マ当ててやるからな(笑)」
「好きなだけ逝っていいんだぞ。呼吸が止まりそうになるまでな(笑)」
「本当に逝っちまうな、快感の中で(笑)」
「処刑だから、仕方ないよなあ(笑)」

(ひゃああ、またいく、いく、いくうううううーーーー!!!)

体を痙攣させながら、男たちの声を遠くに聞いて私は逝き続けていた。

「やれやれ、何も聞こえないようだな(笑)」
「このたわし処刑はイキ過ぎて本当にあの世に行っちまう奴のほうが多いからなあ、頑張れよ(笑)」

男たちは笑いながらまたハッカ油を私のおまんこ穴に注ぎ始めた。






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